自己紹介

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税理士 栗原 誠

Makoto Kurihara

保有資格

税理士(登録番号 第137710号)

AFP(日本FP協会)

2級ファイナンシャル・プランニング技能士(厚生労働省)

MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)

freee認定アドバイザー(会計エキスパート)

MFクラウド公認メンバー(ゴールドメンバー)

弥生PAP会員

出身

昭和49年12月 東京都西多摩郡瑞穂町生まれ

家族構成

東京都町田市成瀬在住、妻と息子、犬1匹、猫2匹と仲良く暮らしています。

税理士になるまで その1

明治大学法学部卒業後、空手の選手として続けるため国家公務員試験を受け郵便局へ。現役選手としての引退後、税理士という職を知り、これが天職だと思い、結婚してまだ小さな息子がいましたが、30歳を機に今しかないと税理士を目指すため思い切って転職。同僚は本当にいい方達ばかりで去るのは本当に残念ではあったのですが、決断したことに後悔はありません。

税理士になるまで その2

様々な経験をするため特色の異なる3つの税理士事務所を経て、最後に勤めた中規模税理士法人で税理士試験に最終合格、税理士として勤務ののち独立開業、現在に至っています。
資産家や社会福祉法人、個人・相続に強い事務所、法人に強い事務所、その中間の事務所を経験してきていますので、お客様に合ったご提案ができます。

格闘技 その1

大学入学と同時に、幼少からの憧れだった空手(極真空手とは知らずに入門)を学び、在学中に10人組み手を完遂し黒帯取得、卒業後には体重別全日本大会に出場させていただきました。
極真空手を通して本当に様々な方と出会い、貴重な経験をさせていただきました。上には上がいるということを身をもって体感しましたし素晴らしい方々との数々の思い出は大切な財産です。

格闘技 その2

結婚後はしばらく格闘技をお休みしましたが、縁あってジムの知り合い(修斗のチャンピオン)が開いた道場で息子とともに7年ほど総合格闘技を学びました。
私自身が両親を早くに亡くして親との思い出が少なかったため、基本的に息子や家族との時間を最優先していますが、大好きな格闘技を息子と一緒に出来たのは(息子にとってどうかはわかりませんが)私には大切な思い出です。ただもう息子も大きくなったので、これからはお客様のためにもっと力を尽くしたいと思うようになりました。
 

ウエイトトレーニング

当初、空手のための体力作りとして始めたウエイトトレーニングは途切れることなく今も続けています。(ベスト記録(非公式):スクワット190KG、ベンチ160KG)※今はこの7割くらいしか挙がらないです。
最初に基礎を叩き込んでくれたパワーリフティング専門のジムの説明会で見たきれいなそして圧巻のフルスクワット300KGが忘れられません。恐ろしいことにほぼアップなしで挙げていました。
余談ですが、中学校の体育祭と郵便局の研修中の運動会で見たバク宙に憧れていたのですが、40歳を過ぎて偶然見つけた体操教室に今しかないと通いました。スクワットの賜物かバク宙自体はその場で出来たのですが、思い切って挑戦してよかったです。最近、ウエイトトレーニング設備を自宅に完備しましたので、一生続けていきたいと思っています。